最近「かっこいい」という尺度で仕事を頼まれることが
ほんのすこしだけ増えてきた。
この「かっこよさ」というのは結構曲者で
頼む側と作る側の感覚がマッチしていないと
ぜったいに上手くいかないのです。
なので「かっこいい」という尺度で
仕事を依頼してもらえるようになったというのは
僕がどういうものをかっこいいと思っているかというのを
ある程度認知してもらえるようになったということなのです。
これはすごくありがたく、うれしいことで
仕事もやりやすく、たのしい。
何より迷いが少なくなるので
めいいっぱい自分のセンスを振りかざせるのです。
それがキチンと認めてもらえれば
さらにそういった依頼が増えてくるという
好循環の始まりともいえるのです。
ここはがんばりどころってやつです。
何を作っているかはまだ書くことは出来ませんが
キチンと発表できるようになったら
また詳しく書きたいと思います。
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